公明党が強気 自民党や公明党なぜらみ関係なく身切る改革で。既得権益だらけの、政党だから。自民党や公明党なぜらみ関係なく身切る改革できないの 創価学会の選挙担当が辞めた。「サトウ。学会やめるってよ」 月日頃から永田町ではこんな情報が飛び交っ
た。サトウとは公明党の支持母体?創価学会で選挙実務を長らく取り仕切ってき
た佐藤浩副会長だ。「こんなときこそリーダーシップを」「野党も与党も関係ない。「今回」の新型「コロナ」ウイルスの感染拡大を受けた「政府」「政権」の「
対応」「対策」の遅れを批判し。「国民」の「生活」に寄り添わない政治への
不満。不安。いら立ち。怒りを募らせた声の数々。その矛先は「野党」議員報酬削減など「身を切る改革」断じて。公明新聞に掲載されたニュースです。自民と見解に相違 粘り強く実現に挑む
都議会公明党 東村くにひろ幹事長に聞く

公明党が強気。「最近。公明党は強気だ」永田町で今。こうした見方が広がっている。政策の
決定や選挙の候補者擁立をめぐり。公明党は自民党との対立も辞さない姿勢を
示している。両党の関係に変化が生じつつあるのか。公明党代表の

既得権益だらけの、政党だから。一生出来る訳ない。自民党、公明党は議員互助会です。一票の格差解消のために合区を作り、結局合区で選挙区を失った二人の自民党議員を救うために比例特別枠で当選させています。当時の民主党野田総理と約束したのは身を切ることを前提とした消費性増税でしたが、一切せずに消費税の増税だけ実施しましたし、参議院議員は定数6増やしています。この方達は私利私欲しかありませんので、そもそも身を切るなど一切考えていないと思います。しがらみに関係なく身を切る改革をすれば、しがらみを無視することになるため、議員が当選できなくなります。党の存続に関わります。ですから、絶対にできません。しがらみのない人間などいないから。ましてや、政治家に支持団体がいるわけだから、そりゃあ当然切れないでしょう。当たり前だと思いますが。全くしがらみのない政治家や、誰からも忖度されない政治家って、存在意義あると思う?公明党は、「身を切る改革」の先頭に立っていますよ。質問する前に少しは調べたらどうですか?公明党は身を切る改革として10月からの消費税率10%への引き上げに国会議員自らが、痛みを伴うべきとし、国会議員歳費の10%削減を主張していますよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です